鳥取県中部地区倉吉市の工務店 プランニングホーム。新築・リフォーム・店舗改装の設計・デザイン・施工業務を営んでおります。
施工可能エリア【鳥取県全域】鳥取市・倉吉市・米子市・岡山県北部
 
初めての家づくり】【天然木の家とは】【五感を育む家づくり】【健康住宅】【工  法】【天然木の家快適仕様】【耐  震】【保  証
お客様の声】【完工物件】【家づくり参考書・小冊子】【お役立ちセミナー】【住宅ローン】【外回りリフォーム】【内装リフォーム
商品参考価格太陽光発電・耐震補強現場見楽会】【店舗改装】【会社概要】【代表挨拶】【スタッフご紹介】【社長のブログ
営業時間 8:00〜18:00
 休業日 毎週日曜日
土曜日、祭日は通常営業
 

地震の多い日本で耐震対策とは最も気になること・・・


【伝統木軸組工法の短所とされているのは耐震能力】

「伝統軸組み工法の問題点そして」

@現代のコンクリート基礎と相性が悪い
A大工さん個々の技術力で構造の強度に差が出てしまう。
B伝統工法の強さに対する評価が難しいために、申請を通すことが困難となった。
C木加工が手加工のため余分なコストがかかってしまう。 

【そんな木軸工法の問題をホルーダウン金物を採用することで解消しました】
ホルーダウン金物とは
基礎・土台・柱を連結させるための、ステンレス製の耐震金物のこと。アンカーとも呼ばれている。
一般にホールダウン金物には、新築時に取り付ける「先付け」と、リフォーム時に付ける「後付け」がある。さらに後付けには、室内の壁を取り壊して取り付ける「内付け」と、外壁部分に取り付ける「外付け」がある。建築の状態や立地条件などによって内付け、外付けが判断され、それぞれに専用のホールダウン金物が使用される。 
出典:フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』(2012/02/28 11:49 UTC 版)

ホールダウン金物 (ホールダウンかなもの)は、主に木造軸組工法の建物で使用する、補強金物のひとつ。引き寄せ金物とも。この金物は、地震時や台風時に柱が土台や梁から抜けるのを防ぐために必要不可欠な金物で、柱脚(柱の下部)と柱頭(柱の上部)の両方に取り付けるものである。

「ホールダウン金物を採用することにより」
@現代のコンクリート基礎との相性が良い
Aどんな大工さんが施工しても構造強度が一定に保たれる
B強さに対する評価が高いために申請を通すことが簡単
C木加工を工場加工(プレカット加工)出来るのでコストダウンが可能

ご連絡先 プランニングホーム倉吉〒682-0025 鳥取県倉吉市八屋140-2
 Tel 0858-27-0222  Fax 0858-27-0221
株式会社 谷本創建 Tel 0858-27-4510  Fax0858-27-4515 e-mail  tanimotosouken@yacht.ocn.ne.jp
会社概要/プライバシーポリシー/考え方/作 品/メンテナンス/お問い合わせ
 Copyright (C) 2010 tanimoto soken Corporation. All Rights Reserved.